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2018-09

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あの娘ぼくの手紙読んだ時どんな顔してたろう

ちょっと前の事だが、7月に選挙が立て続けにあって、ふと初めて選挙権を持ったハタチの頃を思い出した。

たしか、私がハタチになる誕生日の一週間後とかそのくらいに選挙があり、ちょうど投票できるなぁなんて思ったりしてたのだが、その頃の出来事で印象に残っていることがある。

私の誕生日から2~3日経った日の夜、選挙の数日前のことだ。
部屋でボケーっと岡村靖幸の「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」を一曲リピートでひたすら聴いていると珍しく私の携帯電話が鳴った。

着信だ。( ? _ ? )

知らない番号。誰だ?( ? _ ? )

暇だし、試しに出てみたら、
何と高校時代の同じクラスだった女の子からだ。
その娘とは卒業以来会ってなかったし、高校時代も特に仲が良かったワケでもない。

「Kから電話番号聞いちゃった。」とのこと。

Kというのも高校の同級生の男で、私とKは当時、仲が良かった。

「お誕生日おめでとう~!ハタチになったねぇ~!」とその娘。

何?何で、俺の誕生日を祝ってくれてるワケ~!?

「Kから最近元気がないらしいって聞いて、心配になって電話したんだよ。ちょうど誕生日だっていうし。」

とのこと。

確かに当時の私は、酷く暗い気持ちで毎日を過ごしていた。
待った無しで過ぎていく日々の中で、将来に対する不安や生きている意味、自分には何ができるのか、何もできないのか、果たして社会の役に立つ人間になることなどできるのか、そんなようなことをずっと考えていて、頭の中を真っ暗なマントで覆われているような気持ちになっていた。

大学には数ヶ月間行っておらず、その頃から自動車教習所に通い始めたが、ダラダラしてたら夏休みに入った学生たちで混み合ってきて、教習の予約が中々取れず、教習所の待ち合いで、一日中キャンセル待ちをしながらCDウォークマンで岡村靖幸の「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」を一曲リピートでひたすら何時間も聴き続けるという日々を過ごしていた。(さっきから何で一曲リピートなんだよ!どうせ暇なんだしアルバム通して聴けよ!)
そんな感じで大学だけでなく教習所すらドロップアウトしそうになってきて、自分は本当にダメな奴だと落ち込んでいた。
せっかくエレキギターを始めたというのに、趣味の合う友達もいなくてバンドも組めず、ひとりで部屋で悶々とギターを弾くばかりだったし、ひとりでライブをする勇気すらなかった。

そんな時期だったので、その娘からの電話がなんだかスゴく嬉しかった。

しかも、

「色んな本を読んだり、音楽を聴いたりしてるらしいね。今度オススメのを教えてよ。」

だってさ!


ウヒョー!なんだか知らんが、俺に興味を持っているみたいだぞ!何なんだ!?
そう思って会話を続けていると、話題は数日後の選挙の話へ。



「ハタチだから今度の選挙行けるね~。ドキドキするよね~。」

と、その娘。

その時私は、選挙なんかどうせ近所の小学校の体育館で紙に名前を書いて箱に入れるだけだ。ドキドキなどしない、と思ったのを覚えてる。

それよりもこの時の私は、急に来た女の子からの電話にドキドキしていることを悟られないように必死だった。

「もう誰に投票するか決めた?」

政治に関して全くの無知であることを告げるとその娘は、

「〇〇党が良いと思うから投票してね。」

と言ったあと、その党や候補者の良いところを私にツラツラと話し始めた。

その娘がほとんど一方的にその党の魅力をひとしきり述べたあと、電話は終わった。

内容はともかく女の子と長電話をしたということで、私は少しだけ元気が出た気がした。

電話が切れた後、携帯電話の画面を見ると、なんと1時間以上も電話をしており、画面が汗でびっしょりになっていた。


今思うと、恐らくその娘はその党の関係者か、もしくは選挙運動の手伝いとか選挙に関するバイト(そんなのがあるのかは知らないが)とかをしていたりして、世間話を装いつつ、その党への票を促そうとしていただけだったのであろう。

だって、1時間くらいの電話のうち50分以上は、その政党の話をされてたんだから。

きっとハタチを過ぎた知り合いとか同級生とかに片っ端から電話をかけていて、それでKからの紹介で私のところに流れてきたという感じだったんだろう。

しかしながら当時、世間知らずの末っ子ちゃんで超絶ピュアネスボーイだった私は、同い年なのに政治に興味を持っていて偉いな~、それにしてもずいぶんお喋りな人だなぁとか、なんで俺に電話してきたんだろう、もしかして俺の事がずっと好きだったのかしら~みたいなことを思い、すっかり舞い上がってしまった。

だが同時に、自分みたいなしょうもない奴のことを好きになる女の子なぞいるわけなかろうという思いも込み上げてきた。

急に女子から電話が来てなんだか混乱してしまったので、とりあえず近所のコンビニの前まで行き、覚えたてのタバコに火をつけた。

冷静に考えて電話してきた娘って可愛かったけな?と思い出してみた。
ブスではなかった。
ただそこまで自分の好みのタイプではなかった気がするし、その娘が高校の時に交際していた男は、私があまり好きではない奴だったので、「顔もタイプではないし、あんな奴と付き合ってたような女の子の事なんて好きになることはないだろう」と思った。
ただ!
その娘がどうしても付き合いたいですと申し込んできたら、そんときゃ付き合ってやっても良いかな~。( #´Д`)y━・~~
と、1ミリのタバコで少しクラクラした頭でそんなことを考えた。


あと、選挙に全く興味なかった私だが、誰かに電話で「この党に投票して!」って言われたからその通りに投票するのってどうなんだろ?と思ったので、数日後の選挙には行ったが、オススメされた政党や候補者には投票しなかった。


それからそんな事も忘れた数週間後。
相変わらず大学にも行かず、教習所でキャンセル待ちをしたり、無気力にアルバイトをこなしながら暗い気持ちで毎日を過ごしていると、
例の女の子から今度はメールが来た。

その内容はなんと!
「手紙を書きたいから住所を教えて~☆」
という内容だった!∑(゚Д゚)


何だそりゃ!∑(゚Д゚)
何故俺にわざわざ手紙を書こうと思ったワケ~!?∑(゚Д゚)

やっぱり俺の事を密かにずっと好きだったのかもしれないと思い、その娘に住所を送った。

数日後。

母親が不思議そうな顔で、
「なんか女の子から手紙が来てるけど( ? _ ? )」
と言って茶色い封筒を渡してきた。

私は黙ってそれを奪い盗るように受け取るとソソクサと自分の部屋に入り、ドキドキしながら早速封筒を開けてみた。


読んでみると、

「実は大学に入った頃から、すごく色んな事で悩んでいた。将来に対する不安や、生きている意味、果たして社会の役に立つ人間になれるのか、ということを考えてしまって不安になってしまうときがある。」

というような内容の事が書いてある。

それを読んで私は、
「なんだ。この娘も俺と同じような事を悩んでいるのか。」
と思い、なんだか少し親近感というか、もしかしたらこの人とは同じ気持ちを分かち合えるかもしれないなと思った。

読み進めていくと、

「そんな気持ちでいたけれど、私の所属している〇〇の人と話しているとなんだか段々こういう風にすれば良いんだ、というのがわかってきた。」

という内容の事が書いてあり、
さらに読み進めると

「〇〇の創設者の××先生はこんな事を言っていて~」
「〇〇の人たちは本当に良い人ばかりで~」
「××先生の著書が本当に素晴らしくて~」
「人生に悩んでいるなら、ぜひ〇〇に触れてみてもらいたい」
「なんだったら友達や家族にも紹介して欲しい」
「〇〇や××先生に興味を持ってくれたなら、ぜひお返事下さいね。」
「〇〇は全てが素晴らしいから~」

というようなことが便箋2枚にわたって書いてあり、
××先生のありがたいお言葉みたいのは10個くらい書いてあった。

今にして思えば、完全に怪しい団体の勧誘の手紙だ。
恐らく先日の選挙の電話で感触が良かったから、コイツならカモれると思って、連絡先がわかったついでに所属してる団体の勧誘の手紙を送りつけてきたということなんだろう。
もしかしたらネズミ講とかマルチ商法みたいなやつだったのかもしれない。

これがいわゆるラブレターって奴じゃないということにはさすがの私も気付いた。

しかし!

当時の私は前述の通り、
スーパー・ロンリネス・ロマンティック・ボーイだったので、

















勧誘されてる事には気づいてなかった!∑(゚Д゚)
素直に、「色々悩んだけどこうやって解決しましたよ~。大変だろうけど頑張ってね~。」みたいな内容の手紙だと思った。






なので!

この手紙に返事を書くことにした。∑(゚Д゚)


こんな手紙に返事を書くなんて危ねぇよ( ;´Д`)
何か高額なツボとか、絵画とか売りつけられたらり、洗脳されちゃったりしたらどうすんだよ( ;´Д`)





前述の通り当時の私はミラクル・クルクル・カーリーヘアー・ボーイだったので、
手紙をもらったら返事を書くというのが礼儀というものだと、その勧誘の手紙が読み終わるとすぐ、当然のように返事を書くことにしたのだった。

しかもまだ「タイプでは無いけど、あっちがどうしても付き合いたいって言うんなら付き合ってやっても良いけどよ( ´Д`)y━・~~」という気持ちでいた。

レポート用紙を1枚机の上に置き、ペンを持ってみたものの、手紙なんて書いたことが無いもんだからなんて書いたら良いやらわからない。

そこでもう一度送られてきた手紙を読み返し、その娘がどんな感じで書いているかを確認してみた。
冒頭で私と同じような色々な悩みを抱えていると告白しつつも、便箋1枚目の5行目くらいで××先生と出会って人生が変わったみたいな内容になり、その後、便箋1枚目の後半から2枚目の終わりまで「〇〇最高!」「××先生フォーエバー!」みたいな展開だったので、私もその展開を踏襲することにした。

まず最初に、
「僕もあなたと同じように色々な悩みを抱えております。果たして僕の人生の意味とはウンヌンカンヌン~」
とか
「大学を自主退学しようかと思っていてフニャラカピ~。」
みたいなことを書いた。

この後は、こんな私だがこうやって解決しましたよという内容を書かなくてはいけない。

もらった手紙はすでに悩みを解決してる人が書いているので、
現在進行形で訳も分からず悩みまくっている私とは違うと思うのだが、手紙の書き方をこのパターンしか知らないのでしょうがない。

だがやはり、悩みまくっている事を隠しきる事が出来ず、文章からどうしても病んでいる要素が滲み出てしまう。何度も書き直すうちに汚くなるレポート用紙。

悩みは5行目くらいまでに収めなければ。

そうだ!
そういえば、最初に電話で話した時に
「色んな本を読んだり、音楽を聴いたりしてるらしいね。今度オススメのを教えてよ。」
と言っていたのを思い出したので、自分の好きな音楽をあの娘に教えてあげよう!

冒頭の「人生の悩みゾーン」はできるだけ小さい字で書き直すことで、なんとか4行くらいで収める事ができた。

そこから好きな音楽の事を書くことにしたのだが、当時の私が熱心に聴いていたのは銀杏BOYZ。

よし!
銀杏BOYZのオススメな歌詞を載せとけば良いじゃん!

と思ったのだが、私の好きな「SKOOL KILL」という曲は、
「学校帰りに君の後ろをつけてみたんだよ」
という歌詞から始まりサビは
「君のことが大好きだから僕は歌うよ」
という感じだ。
相手が真剣に、色んな悩みを持っていたけどこうやってなんとか解決しましたよと手紙に書いてくれたというのに、これだと私の返事がラブレターみたいになってしまう。もしくはストーカーと思われてしまうかもしれない。真剣な手紙に対する返事として、こういったラブソングの歌詞を引用してカンチガイされては困る。

何度も言うようだが私はあくまで、「あっちがどうしても付き合(以下略)( ´Д`)y━・~~」というスタンスなので、この曲は相応しくない。

そこで私は「人間」というシリアスな曲の歌詞を載せることにした。

小さい字でウダウダと悩みを4行くらい書いた後、それまでより少し大きめな字で、『そういえば先日、電話で話した時にオススメの音楽や本があったら教えてねと言ってましたよね。僕の好きな曲は銀杏BOYZの「人間」という曲です。歌詞はこんな感じです。』と書いて続けてこの曲の歌詞の1行を書き殴った。

『僕等は飯食ってセックスするだけの人間様さ』

そして、
「いかに銀杏BOYZが素晴らしいか~」
「ボーカルの峯田君がブログでこんな事を言っていて~」
「メンバーの人も本当に良い人ばかりで~」
「人生に悩んでいるようならぜひ銀杏BOYZを聴いてみてもらいたい!」

という内容の文章を書いた。

さらに、「そうだそうだ。最近読んだ本の紹介もせにゃならんのだったな、こりゃ忙しいわい。」と『好きな本は大槻ケンヂのエッセイです。』と書いて、銀杏BOYZと同様に大槻ケンヂのエッセイの面白さを書き綴った。その頃には、調子が出てきてウッカリ文章が長くなってしまい、気づいたらレポート用紙も2枚目になり、結構ギッチリと書き込んでいた。

このフォーマットで文章を書くとあら不思議。

私は銀杏BOYZというバンドの大ファンで大槻ケンヂのエッセイもよく読んでおり、それらを聴いたり読んだりしてるうちに悩みが解決しました。あなたも一緒にこの人たちを応援しませんか?
という勧誘の手紙になっていた。

私は自分で読み返してみて、
ただ純粋に、これでこの娘が、銀杏BOYZや大槻ケンヂのファンになって、趣味を共有できる友達になってくれたら良いなぁなんて思った。

「これでよし!」

急いで郵便局に行き、封筒を購入して発送してきた。

まさか勧誘の手紙に対して勧誘の返事が送られてくるとは、その娘も思っていなかっただろう。



少し汚れたレポート用紙。
最初の数行は小さい文字でウダウダとしょうもない悩み事を書いてあって、
その後、急に少し大きめな字で
『僕等は飯食ってセックスするだけの人間様さ』
と書いてあり、
その後はまた段々と小さな字になっていき、ネチネチした文章が書いてあるというこの手紙…。

まさかこんな返事が帰ってくるなんて思っていなかったろう。

おい。
ハタチの私よ。
いくら銀杏BOYZが好きだからといって、
ハタチの女の子に宛てた手紙に

『僕等は飯食ってセックスするだけの人間様さ』

と、そこだけ抜き出して書くのは良くないんじゃないかな~。
ちょっとトゲトゲしすぎかなぁ~、うん。

あとね、何がわけわかんないかってね、
この歌詞を引用してるくせにね、

その当時、

私は、




















私は『セックス』というものをしたことがなかっただろうが!∑(゚Д゚)



何をわかったようなことを書いてんだよ!∑(゚Д゚)
彼女もいたことないくせに!∑(゚Д゚)




お前は『飯食ってセックスするだけの人間様』
じゃなくて

『教習所でキャンセル待ちしてるだけの童貞くん』だろうが!∑(゚Д゚)




「憧れ」か!?
「飯食ってセックスするだけ憧れ」か!?


もうね、ワケわかんなくなっちゃったのよ。

彼女もいたことなくて、毎日の冴えない生活を送っている奴がある日、急に、女の子から電話で誕生日おめでとうと言われて、オススメの音楽や本を教えてって言われたり、手紙が届いたら勧誘も勧誘だと気付かないもんなんですよ。
逆に、こちらへようこそって感じで、相手の気持ちを一切考えず、むしろこっちが勧誘しちゃうんですよ。
偉そうに「セックス」とか言ってみたくなっちゃうんですよ。

散々勧められたその団体や代表の人のありがたいお言葉のこととか、手紙で一切触れてないからね。自分のことしか興味ないから。笑


それからしばらく、その娘からは音沙汰がなくて忙しいのかなと思っていたら、何ヶ月かしてまた手紙が届いた!


それがどういう内容の手紙だったかは詳しくは思い出せないのだが、たしかまた勧誘の手紙だったと思う。セミナーがあるから参加しませんか?みたいな、前回よりちょっと踏み込んだ内容だった気もする。

なのに、前述の通り当時の私はウルトラ・ヌーディストビーチ・ボーイだったので、
「これが文通ってヤツか…。彼女はいない俺だけどペンパルができた。」
と思い、またすぐに返事を書いたのだが、この手紙の返事は、11年経った現在、まだ届いていない。

ちなみにこの手紙には、
「自分の住んでいる町が隣の大きな市に吸収合併されて名前が変わるからさみしい」
ということについて結構長く書いた気がする。
知らんがな!∑(゚Д゚)って感じだったろうなぁ。
あとわざわざレポート用紙の欄外にHi-STANDARDの歌詞とか書いた気がする。
何やってんだ!笑
そんで前回同様、相手の手紙の内容には全く触れてない。
こんなに叩いても響かない太鼓ってあるんだね。
あの娘もよく2通もお手紙をくれたもんだよ。

それから割とすぐ、テレビかなんかで、久しぶりに同級生から連絡が来たと思ったら勧誘だったんですよね~という笑い話を聞いて、
「俺とあの娘のやりとりは文通じゃなかったのか!∑(゚Д゚)」
と衝撃を受けたのだった。


当時の自分に、「初めて彼女ができるのは、まだあと数年かかるぞ。」と言ったらガッカリするだろうなぁ。

さらに、「26歳で結婚して30歳で子供が産まれて、こないだの選挙はベビーカー押してったぞ」って言ったらワケわかんなくて一曲リピートで岡村靖幸ばっかり聴くと思う。





当時の私に聴かせたい一曲


俺たちの理想のライブのお知らせ

9月11日(日) 池袋ADM

メインステージ:ボンバーズ&チャランボ/ROSE HIP GARDEN/suiren(睡蓮)/BENJO SANDALZ/ 74(Jimisen/秀司/みちお)
サブステージ:音戯屋/マルヤマヒロシ/Haruka with ひらためぐみ/俺たちの理想

10:30/11:00/¥1000+1D

池袋ADM」のお昼の部のライブに出演させて頂きます。
俺たちの理想は12:15から出演予定です。
新曲やります!


連続100時間のライブのお知らせ

10月9日(日) 新宿メリーゴーランド

出演:
TAPE&DRIVES / THE AKABANE VULGARS ON STRONG BYPASS / joshunend / Heidi(MARY BELL PROJECT) 連続100時間 / 大山猛

10月10日(日)新宿JAM

詳細未定

10月18日(火)新宿JAM

SABAH(ひらまみきお、鈴木淳、中畑大樹)
竹前雅樹(elena)
pun pun morning
usikamosika
ナイチンゲールは1日中呼吸する
∞処女

サブステージ:連続100時間

OPEN未定 / START未定
ADV¥2500 / DOOR¥3000 + [D別]


ぜーんぶ観に来てね~!
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連続100時間という名前でライブをしております。「俺たちの理想」のメンバーでもあります。
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