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2020-07

調剤薬局でナベプロと餃子の王将

先日、病院のあとに調剤薬局に寄ったときのこと。

店内に入るなり待合の長椅子に座っている知らないお爺さんが顔を一瞬こちらにヒョイと向けて、

「なーんだよ、サワベの奴!すごい眠そうだよ!ほら、目ぇこすっちゃって。アイツ忙しいからな。まぁしょうがねんだけど。」

と、やたら大きな声で言っている。

いきなり何のこと?と思ったら、そのお爺さんは店内のテレビに映っているお笑い芸人のハライチの澤部さんを見ながら喋っている。
店内にはそのお爺さんの他に客は私だけ。
一瞬こちらを見たけど、私に話しかけているのか?きっとそうだよな。

「はぁ、そうですか。」

と返事をするとそのお爺さんは間髪を容れずに、

「しっかし、澤部ってのは面白いよなぁ!アイツはナベプロなんだよ。ナベプロは良い若手がいっぱいいて面白いよ~。ハライチだろ、我が家だろ、あとは~、Wエンジンだろ、あと~…あれだ!あの~…。ロッチ!!」

と、今度はこちらに顔を向けて教えてくれたので、私が

「お、お詳しいですね。」

と返事をすると、お爺さんは

「そう!ナベプロってのはな、良い若手が揃ってんのよ~。ハライチだろ、我が家だろ、あとは~、Wエンジンだろ、あと~…あれだ!あの~…。ロッチ!!」

と、ほんの数秒前と全く同じテンションで、全く同じ内容の話をしている。

この時点でまだ処方箋とお薬手帳を受付に出していない私は、カバンの中からお薬手帳を出そうとしているのだが、中々見つからない。

話は逸れるが、私はいつもカバンの中に何でも入れておく癖がある。
この日もただ近所の病院に行くだけなのに、折り畳み傘、勉強用の参考書、暇な時に読む用の本、手帳、携帯ラジオ、予備の電池、エコバッグ、メンターム、ハンドクリーム、筆記用具、ポケットティッシュ、ペットボトル、そしてお薬手帳が入っており、そんなカバンの中でどうやらお薬手帳は奥に入ってしまっているようだ。
いつも妻に「カバンが重くなるから必要ない物は家に置いていきなさいよ(´・Д・)」」と言われていることを思い出しながらカバンをガサゴソしているのだが中々見つからない。お爺さんは相変わらず、「ナベプロには良い若手が~(中略)…あれだ!ロッチ!」を繰り返している。(ロッチだけはどうしてもすぐに思い浮かばないらしい。ロッチを思い出す度に毎回嬉しそうな顔をしている。)

5回目の「…あれだ!ロッチ!」が聞こえた頃、ようやくお薬手帳が出てきて受付に提出できた。

待合の長椅子に腰掛けてからも、もはやナベプロの若手芸人さんを推薦する機械となったお爺さんの「…あれだ!ロッチ!」の話に3回ほど相槌を打った頃、お爺さんは自分の名前が呼ばれたようで席を立ちレジに向かった。

お爺さんは立ち上がると意外と大きく、身長175センチくらいで、背筋もピンと伸びていてわりとガッシリしている。右手をケガしているようで包帯を巻いている。


薬剤師さんがお爺さんにお薬の説明を始めた。

薬剤師さん「このお薬はご飯食べてから30分後に飲んで下さいね。」
お爺さん「えーっ!?∑(゚Д゚)すぐに飲んじゃダメなの!?∑(゚Д゚)忘れちゃいそうだなぁ!( ゚д゚)」
薬「すぐに飲んだらダメってわけではないんですけど、30分後に飲むのが一番効果的なんです。」
爺「そこにさぁ、餃子の王将ってあるじゃない?あそこで中華丼を食べた後でもすぐ飲んじゃダメなわけ?( ゚д゚)」
薬「中華丼に限らずですけど、ご飯を食べて30分後が一番効くんですよ(´・Д・)」」
爺「中華丼食べて30分後だとバスに乗ってるよ~!( ゚д゚)忘れちゃいそうだなぁ~!( ゚д゚)」
薬「忘れてしまうくらいならすぐに飲んじゃっても構いませんよ。(´・Д・)」」
爺「え~!そうなの!?∑(゚Д゚)じゃあ書いといて!( ゚д゚)中華丼食べてすぐに飲んでも大丈夫って書いといて!( ゚д゚)」
薬「…はい。(´・_・`)」
爺「あとさ、右手をケガしてるからお箸が使えないんだよね。左手を使おうと思ったんだけど上手くできないし面倒臭いんだよ。どうしたら良いかね?( ゚д゚)」
薬「そうですね、お箸の代わりにスプーンを使ってみたらどうですか?」
爺「そりゃアンタ~(笑)、中華丼を食べるときはスプーンでも良いけどさ、そこにある餃子の王将で肉野菜炒めなんかを食べるときもあるワケじゃない?肉野菜炒めの時にスプーンだとなんか嫌だよねぇ。(笑)」
薬「…はぁ。(´・_・`)」

もしかしてこのお爺さんは全ての食事を餃子の王将で摂っているのだろうか!?∑(゚Д゚)


その後も薬剤師さんに色々質問をしていたお爺さん。
しばらくして、ようやくお薬を受け取り、何故か出口と反対側に座っている私の前に立ち、私の顔をマジマジと見て

「俺は薬局で薬をもらうだけなのに何をやってるんだろうなぁ。」

と笑いながら話しかけてきた。


「こっちが聞きたいわ!∑(゚Д゚)お前さっきから何を訳わかんない事ばっかり言ってんのさ!∑(゚Д゚)というか、自分がおかしな事を言ってる自覚があったんかい!∑(゚Д゚)」

とは言わず、

「まぁお薬はわからない事多いですからね~。」

と私が言うと、

「薬局のお姉ちゃん困らせちゃって悪い事したな~。」

と言いながらさっきまで座っていた椅子に何故か座り、お薬の入ったビニール袋を両手で持ち、顔の高さまで持ち上げ、「フッ!」と勢いよく息を吹きかけ、両手を膝まで下ろし、またビニール袋を持ち上げては「フッ!」と息を吹きかけるという謎の行動を2~3分繰り返したのちに、立ち上がりお店から出て行った。

時計を見るとお昼の12時半。

お爺さんは餃子の王将に中華丼か肉野菜炒めを食べに行ったのだろう。

このお爺さんは謎のスゴいエネルギーを発していて、なんだかただただ圧倒されてしまった。

みんなもこのお爺さんみたいに、
餃子の王将で中華丼か肉野菜炒めを食べながら、テレビでナベプロの芸人さんを見て笑い、
人生をエンジョイしようぜっ!(=´∀`)人(´∀`=)



俺たちの理想のライブのお知らせ

12月24日(木) 下北沢ラグーナ

出演:アンポンタンズ / あっしがやるでやんす / しょーすけ / エロス、営み / 俺たちの理想
DJ:熊代竜太朗(the maldoroll)
OPEN 18:30 START 19:00
前売 2000円 (D別) 当日 2500円 (D別)
発売日11/25(水)
ローソンチケット 0570-00-0777  
Lコード予約 http://l-tike.com Lコード:79563
イープラス  http://eee.eplus.co.jp
Laguna店頭

1月17日(日) 池袋adm

詳細未定!
最近よくお誘い頂く池袋admのお昼の部のイベントにまた出演させてもらえることになりました。来てねー。

連続100時間からのお知らせ

私は自分の身体の事について、今までずっと秘密にしてきた事がある。
私の身体の事について、本当の事は妻しか知らない。

私は自分の身体の事なんて話す必要も無いと思っていた。
本当の事をみんなに話しても心配をかけるだけだと思っていたし、自分の弱い部分というのを人に見せることが何より恥ずかしいと思っていた。
そんな私に気を遣ってか、妻はこの事を私の両親や彼女の家族にすらも誰にも話さずにいてくれた。


しかし最近になって、もうそんなに強がらなくてもいいのではないかと最近思うようになってきた。


人間誰しもが長く生きていれば必ず身体のどこかにガタが来る。
ましてや私はもう30歳。持病のひとつやふたつ持っていてもおかしくないのではないか。
そして、この事を誰にも相談できなかった妻は辛い思いをしてきたのではないかと思うようになったことが、今回のこのブログの投稿に踏み切ったキッカケとなった。


というわけで前置きが長くなったが、ここから書くことに嘘はない。
今回は私の身体の事について正直に書こうと思う。

















今までずっと隠していたのだが、











実は私は






















オナラが出る回数が異常に多いのだ!!!!!!!













そんな事かい!∑(゚Д゚)
全然持病でも何でも無いじゃん!∑(゚Д゚)




うん。まあそんな程度のことなんだけどね。
しかしな、聞いとくれよ。
私はいつの頃からか忘れたけど、本当に物凄くオナラが出る回数が多くて本当に困っているのよ。

もちろん四六時中ずっと出ている出ているわけではないのだけど、何かのタイミングで、オナラが止まらなくなる呪いでもかけられたかのようにしばらくの間止まらなくなってしまうのだ。
その間は基本的にずっと3分おきくらいにスカシッペをしているか、オナラを我慢しているかのどちらかなのだよ。
家に居る時は別にブーブーとオナラをしてれば良いけど、静かな場所に居る時とか仕事中とか真面目なことをしてるときとかは本当に辛いよ~。
オナラって奴は、全てのムードをぶち壊すからね。
こっちがいくら真面目な話をしていても、お尻からブーブーとオナラが出ていたら何の説得力も無いじゃない?


古い話になるが、妻とお付き合いをしたばかりの頃のこと。

彼女の住んでいたアパートにお邪魔したのだが、その日、あろうことか私はオナラのスイッチが入ってしまった。
まだ交際が始まってから日も浅かったので「オナラをしてはいけない。オナラなんかしたら嫌われる。」と思った私はひたすらオナラをガマンする決意をした。
しばらくは耐えられるのだが、ガマンできなくなると会話の途中でも「ちょっと失礼。」と腰を上げ小走りで玄関の方に行き、バレないように小さく「スー」っとオナラをしてから「いや~すみませんね。」とか言って元居た場所に戻るということを10分おきくらいで何度も繰り返していた。途中で何度も席を立つのは悪いし、ガマンしなければと思ってはいたのだが、ガマンは10分ぐらいが限界でその都度席を外していたわけよ。

そうなると当然、彼女は不思議そうに私をみて「さっきから何をしてるんだい?」と訊ねてきた。

変に嘘をつくのも申し訳ないと思い正直に
「僕、オナラが、止まらないんです。さっきから部屋の隅っこでオナラをしてるのです。(´・_・`)」
という内容の事を話した。

すると彼女は、「オナラくらいして良いよ~。ガマンは身体に悪いよ~。」との返事。

その時に、そういえばある映画で「好きな人のオナラはバラの匂いよ。」というセリフがあるというのを思い出して、ガマンしなくて良いよ~と言ってくれてるし、その場で「ブー」っとしてみたら、彼女に「臭いねぇ。(´・Д・)」 」と言われた。
どうやらバラの匂いは臭いようだ。


それからというもの、「オナラOK」の許可を得た私は彼女の前ではオナラをしまくるようになった。


現在の我が家の会話はこんな感じだ。↓

妻「洗濯物を畳んだのが昨日からここに置きっぱなしですよ。(´・Д・)」
私「ブー(オナラ)」
妻「自分のお洋服はちゃんと押入れにしまって下さいね。(・へ・)」
私「プッ!(オナラ)」
妻「ちょっと聞いてるんですか!?返事がオナラになってますよ!(`皿´メ)」
私「ブー!ブー!(オナラ)」

といった具合。


ある日はレンタルしてきた映画のDVDを一緒に観ている2時間の間に40回くらいオナラが出た。(´・_・`)


分娩台の上で陣痛に苦しむ妻を励ましていたときもそうだ。

数分おきにやってくる陣痛に、何とも言えない苦しそうな表情をしている妻。
私は妻の腰の辺りをさすりながら「大丈夫!もうちょっとだからね!」と声をかけ汗を拭いてやる。
陣痛は人生で一番の痛みと言われている。それが何度も来るわけだから見ているだけでもかなり辛そうだ。汗だくの妻はまるでボクシングの試合でもしているかのようだ。


そして陣痛が収まると、ボクシングのラウンドとラウンドの間の休憩のような感じで、妻はお水を飲んだり体勢を変えてみたりしている。助産師さんからのアドバイスは、まさにボクシングのセコンドのそれのような感じだ。
その陣痛が収まっている間、私は部屋の隅に行き、「スー」っと小さくオナラをして陣痛が始まるとまた分娩台の横に戻って腰の辺りをさすってやる。


難産で、午前中から陣痛促進剤を打ち続け、夜になってもまだ数分おきにくる陣痛に苦しんでいる妻。
そして、15時過ぎに病院についてから、妻の陣痛と同じペースで夜まで数分おきにオナラをし続ける私!


こんなバカらしい立会い出産が今までにあったであろうか!?


長時間に及ぶ陣痛で妻の体力はもはや限界といった様子!
そんな状況でも、私のお尻からはオナラが出続けているのだ!!


こんな真面目な場面で!空気読めよ、俺のオナラ!オナラが数分おきに5時間以上も出続けるってどういうことだよ!




数日後、妻と娘が入院している病室にお見舞いに行った。
静かな6人部屋の病室で、「スー」っとオナラをしたら、うちの娘を含め、その部屋にいる乳児6名が一斉に泣き出した。臭かったらしい。


さらに娘を抱っこしながら…





ん?



あ、そうそう。
言ってなかったけど先日ね、子供が産まれたんですよね、10月の終わりごろに。
第一子。女の子です。


妻も娘も今のところ元気です。


近い将来、オナラばかりしているという理由で娘に嫌われるのでしょう。辛いです。


20151116_01.jpg
妻が居ない隙に病室のベッドで本を読みながら寝ている私。
うっかり写真を撮られてしまいました…。
もちろんこの時もオナラもしてしまっておりました…。






因みに、告白ついでにもうひとつ今まで黙っていたことを公表しよう。


俺、ゲップも結構沢山出るんだよねぇ~…。

劇的ビフォーアフター!

押入れを片付けていたら2010年とか2011年くらいの古い写真が沢山出てきた。
当時の私が写っている写真だ。


見てみたら、わ!びっくり!
何じゃこりゃっ!!
と思わず「太陽にほえろ」の松田優作のような声を上げてしまった。

5年も経つと、人間こんなに見た目が変わるのか!


というか私の場合、ある1ヶ月の間に急に別人のように見た目が変わっている月がある。




せっかくなので、見た目が急変する前後の写真を見比べて頂きたい。
さーて、どこで変わるか読者の皆様はわかるかな?

まずはこんな写真。

20151024_01.jpg
写真1 : 2010年夏。

これが24歳の時の私。
若い!
まだ子供のようですな。ピースなんかしちゃってかわいくね?俺かわいくね?
はい、すみません。
では続いて。




20151024_02.jpg
写真2 : 2010年秋

夏の写真の時と全く同じ格好をしている。
これしか服を持っていないワケではないだろうに、よりによって写真を撮る日に同じ格好をしてしまうとは…。
しかしまだ若い!!
では次。




20151024_03.jpg
写真3 : 2010年冬
エレキギターを持っている!なんかアーティストっぽい。
次。




20151024_04.jpg
写真4 : 2011年1月1日
UNOをしながら元旦のお笑いの番組を観ているのだと思われる。楽しそう。
自分で言うのも照れるが、この写真の私はよく見るとなかなか男前ではないか。
次!




20151024_05.jpg
写真5 : 2011年1月30日 連続100時間・初ライブ
ん…?
ちょっと写真写りが悪いなぁ…。
たまたま変な顔が撮れちゃったのかな…。
も、もう一枚同じ日の違う写真があるのでそちらを見てみましょう…。
次!




20151024_06.jpg
写真6 : 2011年1月30日 連続100時間・初ライブ
あれ…?
おかしいねぇ…。
次!




20151024_07.jpg
写真7 : 2011年2月 9年ぶり2度目の十二指腸潰瘍を患っている頃
UNOをやっている写真はさっきも見たけど…。
こ…こんなだったっけ…?
次…。





20151024_08.jpg
写真8 : 2011年春
も、もうええわい!!
何だ、この表情は…?
そして何だ、この髪型は…?
やめてくれー!





皆様、いつ匠が私を大改造してしまったかおわかり頂けましたでしょうか。


もう一度振り返ってみましょう。


BEFORE

20151024_01.jpg
こんなにさわやかに笑っていた少年が、






匠の手によって…





AFTER

20151024_06.jpg
こんな奇妙な男に早変わり。




BEFORE

20151024_04.jpg
楽しくUNOをして笑っていた青年が、なんということでしょう。




匠にかかれば




AFTER

20151024_07.jpg
こんな変人に。






うーむ…。





私は2004年にギターを始めてから、ずっと自分でバンドをやりたいと思っていた。
何曲も自作の曲を作ってはいたものの、すごく変な曲ばっかりできるから、恥ずかしくて誰にも聴かせることができなかった。
でも誰かに聴いてもらいたくてずっと悶々とした毎日を送っていた。

誰かに聞かせたときに、つまんないとかカッコ悪いとか言われたらどうしようってそんなことをよく考えていた。

恥ずかしくて誰にも聞かせられなかったから、知り合いのバンドに入ったこともあったけど、担当楽器がドラムやベースだったこともあり自分の曲はバンドで演奏したことはなかった。
当時は歌を歌うってことに対してとんでもなく苦手意識があったというのもある。歌は今でも別に得意じゃないけど。


よく考えると今回載せた写真の頃、私は初めて人前で自分で作った歌を歌う決意をし、ようやく実現できた時期だ。
あの時のライブを観てくれた人たちはどんな感想だったのかはわからないけど、自分としてはなんだか充実感があった。




少し話はそれるが、
ロバート・ジョンソンという古いブルースマンの有名なエピソードがある。

「ギターが上手くなりたければ、夜中の12時少し前に十字路にいって、一人でギターを弾け。悪魔がやってきてギターを取り上げる。
そうして彼がチューニングして一曲弾いてから返してくれる。その時から何でも好きな曲が弾けるようになるんだ。」

ロバート・ジョンソンは夏のある日、とある十字路(クロス・ロード)でギターがうまくなるために自分の魂を売ることを悪魔と契約した。
やがて彼はブルースで名声を得ることなるが、その日から地獄の番犬に追われ、ほどなく契約通り命を奪われる・・・


という、これがクロスロード伝説ってやつ。
要するに彼は自分の魂と引き換えにブルースマンとしての能力を手に入れたのさ。





私はギターを持って高円寺に行き、
連続100時間という名前でギターを弾いて歌を歌ったら、
さわやかな少年の見た目と引き換えに…


ん?引き換えに?

おい!
一体何を手に入れたというのだ!?
ただUNO好きの変人になっただけじゃないか!?
別に大して実力も人気もないし!
十二指腸潰瘍も再発しているし!
匠にルックスをビフォーアフターされちゃってるだけじゃないか!

それに何なんだ匠って!?
私はそれほど「大改造!!劇的ビフォーアフター」って番組をちゃんと見たことないからよくわかんないのに、いきなり登場してきやがった!家をビフォーアフターするんだろ匠って。ルックスまでビフォーアフターするのか匠は?
よくわからんわ。文章書いてて自分が怖くなるわ。



うーむ…。そうねぇ…。
何か手に入れたのかねぇ…。
わかんないけど、何か、ね、ほら、きっと、うん、何かを手に入れたのよ。たぶんね。うん。

つーか、UNOしてる写真が2枚も残ってるのもおかしいね。
なんでいつもUNOやってんだよ。


ちなみに最近撮ってもらった写真はこちら。


20151024_09.jpg
カレーファイブというグループです。
メンバー募集中です。
当方、肉担当です。
肉以外のパートを募集します。
メジャーデビューを目指して頑張れる方歓迎。
ヤンキーの方はご遠慮下さい。


つってね。

結局ただの変な奴になっただけだなぁ。

でも毎日そこそこ楽しいよ。

占い師っていう職業はどうやってなるのだろう…。

テレビジョンで朝の情報番組なんかを観ていると、わりと多くの番組において「今日の占い」というコーナーがあり、

「貴様の本日の運勢はこれこれこういった具合である。ラッキーカラーは何色なので何色のものを身に着けると良し。さらにラッキーアイテムはこれだから、とにかく肌身離さずこれを持ち歩け。それがわかったらさっさと会社に行って労働してこい!お前には何の才能も無えんだからよ、とにかく社会の歯車として今日も奴隷のように、は・た・ら・け・よ!ヘケケケケー!」

などということを告げられる。(何この占い?悪魔がやってる番組なの?)


私は変に素直なところがあり、朝からそのような事を「今日の占い」として言われると

「なるほどね。本日の運勢はこういう感じか…。ラッキーカラーはこれで…。ラッキーアイテムはこれで…。ふむふむ。はぁー俺って何の才能も無いのか…。さて今日も奴隷のように労働労働っと。」

と結構信じてしまうところがある。(お前は朝から嫌な番組見てんな。つーか素直すぎだろ。)

決して楽しみにしているというワケではないのだが、テレビジョンがついていると色んな情報がなんとなく見たり聞こえたりしてしまうし、今日の運勢だとかなんだとか言われるとつい気になってしまう。






だというのにだ。





その占いで言われた通りの一日なったことが、ほとんどない。

朝の番組で「情報」として「今日の占い」のコーナーがあるのだとしたら、その通りに過ごせなかったのならばその情報は間違いであるし、
間違った情報を発信したのであれば謝罪したりするべきだ。


だが、それを口に出して文句を言ってしまったら、
「占いを本気に信じてる痛い奴だね、君は」とか、「当たるも八卦、当たらぬも八卦、それが占いってもんよ。」
というようなことを言われてしまう。


この雰囲気があまり好きではない。


なんだか急に厳しい意見を言っているねぇ、何をそんなに怒っているんだい?と思われてしまうかもしれない。


しかし考えてみてほしい。
天気予報が外れた時に文句をバリバリ言っている奴がいるだろう。
天気予報で「降水確率0%です。」と言っていたもんだからお布団やお洗濯物をベランダに干してきたらメチャクチャ雨降ってきてしまったじゃねーかよ!ふざけんな天気予報!と文句を言っている奴。
あれと同じことではないか。

今日のあなたの運勢が良いというだけならまだしも、悪いというのであれば、その発言に対して責任を持って真剣に取り組んで欲しいと思うのだ。
だって朝から「今日のお前は運勢が悪いよ、残念だな。」という内容の事を言われて良い気分にはならないだろう。



じゃあ「今日の占い」のコーナーを禁止にすれば良いのか?


違う。


「今日の占い」のコーナーの精度を上げて欲しいのだ…。





そもそも占い師という職業に対して、何故、世の中の人々はあんなに寛大な態度でいられるのだ?


テレビジョンから流れる「今日の占い」だって「占い」と言っている以上、プロの占い師が占っているに違いない。
テレビ局と契約していくらかの給料をもらって占いを行っているハズだ。
ましてや何万人もの人が見るような番組で自分の占いが流れるのだから、もしかしたら朝の番組の「今日の占い」というのは占い師の中ではトップレベルの人が占っているのではないかと考えられる。
それなりの報酬もあるのだろう。

私は音楽活動しているので、もし仮に毎朝テレビで自分の曲が流れるということが決まったら嬉しくてしょうがないだろうし、自分にはそんな実力がないということだってわかっている。

だから「今日の占い」をできる占い師っていうのは、よっぽど凄腕の占い師に違いないと考えられる。だって国民全員の運勢を占うんだからその辺のペーペーの占い師には任せられないだろう。
歌手で言ったら毎朝曲が流れてもOKというのはミスチルとかゆずとかサザンとかユーミンとかそれくらいの知名度と実力がないとできないことだと思う。
(関係ないけど、夏目ちゃんの番組はフリッパーズギターの恋とマシンガンが流れてるよね~。ダーバダダバダバ~。)


とにかくそれくらいトップレベルの人が占っているべきだ。
なのに!

当たらないとはどういうことだ!!責任者出てこい!!二度と見るかこんな番組!!

とはならない。



みんなそれほど本気で占いを信じていない。

占いをしている人は、その程度の仕事でお金をもらっているのか。
いい加減なもんだなと思ってしまう。


アルバイトでも派遣社員でも労働をしてことがある人はわかってくれると思うが、私の知る限り、失敗の許される仕事など存在しない。
仕事中に仮にお客さんに間違ったことを伝えてしまったり、ミスをしてクレームになった場合、アルバイトだろうが正社員だろうが容赦なく怒られ、信頼を無くす。
そして一度失った信頼を取り戻すのは非常に難しい。
人からお金を頂くということってそれくらい厳しいことなんだと思う。



でも占い師は、占いが外れてもOK、本気で信じている奴の方がおかしい、というワケだ。

占いは統計学だという話を聞いた事がある。
しかし、それが当たらないのであれば、その統計は間違っている。
というか間違っているという意見を受け入れないのだ占い師の連中は。
だから間違ったままなのだ。
それなのにいつだって自分が正しいと言い張る。
占い師免許証とかそういう国家資格とかがあるわけでもないくせに偉そうにしやがって。
全くうさんくさい。
何を持って自分は占い師だと証明しているんだ、アイツ等は。


チクショウめ。


楽なもんですな~、占い師って~。(-ε-)
そんなんでやっていけるんですか~。(-ε-)
へぇ~。(-ε-)





…。(-ε-)






ん?







そうか…。

ちょっと待てよ…。


占い師はミスしても怒られなくて、信じてる奴の方がバカ、みたいな感じでやっていけるのか…。
特に国家資格も取らなくていいみたいだし…。
間違ってると指摘されても、そんなのは無視してOKなのか…。









むむむむむむむむ!!!!!!





















ピッカーン!!!!!!


わかったぞー!!!!!!!
























占い師に!

















占い師に、俺はなる!!!!!!


















というわけで、プロの占い師になろうと思いgoogleで検索したところ、どうやら本当に占い師というのは自分で「私は占い師です。」と名乗っていれば開業できるらしい!

すげぇな。(汗)

占いには色んな占術(?)・流派(?)があるようなのだがせっかくなので、自分の占術を編み出すことにしたよ。


というわけで最近はこういう占いをやっております。



20151010_01.jpg
こういうのや…



20151010_02.jpg
こういうの…。






先日から販売しているデモ音源「中澤、会社やめるってよ」の盤面に占いを描いているのよね~。


ぜひ私も連続ちゃんに占って欲しいという方がいましたら、ライブ会場でデモ音源を買ってね~。


あと、すでに入手済みという方はその盤面を写真に撮って、ツイッターやフェイスブックなどにアップしてフォロワーの方たちを占ってあげてください。
そして連続100時間のライブや音源の宣伝をひたすらしまくりましょう。



そうすることであなたの運勢が…。





連続100時間のライブのお知らせ

10月13日(火) 新宿ジャム

出演 : 連続100時間 / 平 定浩 / JOE NUMBER
料金や時間などは未定。
絶対来てくれよな!!


写真のコーナー

あと、先日の「俺たちの理想」のライブの写真を頂いたのでアップしようと思います。


20151010_03.jpg
伝家の宝刀・バラード殺し


20151010_04.jpg
熱唱する石川さん。排泄物の名称を連呼しております。


20151010_05.jpg
ヒロトよりもかまってちゃんのの子に似てる私…。
石川さん、ええボデーしとるのうー。


20151010_06.jpg
お口を尖らせて、はしゃぐ30歳。このあとヒドイ筋肉痛に…。


20151010_07.jpg
イベントの最後のセッションコーナーにも登場!


20151010_08.jpg
小田和正さんの曲の替え歌を熱唱しましたとさ。

大変盛り上がって楽しいイベントでした。
出演のオファーお待ちしております。

写真は奈良さんという方が撮って下さいました。
いつもどうもありがとうございます。

ではまたね~。

自分の歌声がラジオで流れて浮かれる連続100時間

やぁどうも。お久しぶりです。


ツイッターを見て頂いている方はご存じかもしれないが、先日、私の歌声がなんとあのニッポン放送で流れたのだよ!!

あの宮藤官九郎さんの番組だよ!!

宮藤官九郎のオールナイトニッポンGOLDだよ!!

全国ネットで生放送だよ!!


ひえー!!!
どゆこと~!?



説明するのは色々面倒なんだが、説明してみよう。上手く説明できる自信はないがよかったら読んでみて~。長くなりそう~。


「宮藤官九郎のオールナイトニッポンGOLD」というラジオ番組があって、私はその番組のリスナーで毎週楽しみに聴いていて、読まれたことはなかったけどたまにコーナーに投稿をしてみたりしてたのよ。
んで、「宮藤官九郎の一行から始める作詞講座」というコーナーがあって、
そのコーナーは毎週リスナーから一行ずつ歌詞を募集して一曲作るコーナーなんだけど、これまでにすでに3曲が完成していて、その3曲はプロの方に作曲をお願いしていたのね。

(1曲目は真心ブラザーズのYO-KINGさん、2曲目はZAZEN BOYSの向井秀徳さん、3曲目はクレイジーケンバンドの横山剣さん。)

そんで、今回4曲目の歌詞が完成したので、作曲はどうする?ということになったときに、宮藤さんが「今回はリスナーから作曲も募集すれば良いんじゃないの?」みたいなことを仰ったのよ。


そこで!
私も一応音楽活動をしておりますから、ためしに送ってみようと思ったわけ。

だがしかし、募集を開始した時期は8月の終わり頃。
その頃の私は、「自宅ワンマンライブ」というイベントを控えており、ワンマンに向けた練習や準備、さらに当日までに新しい音源の録音とジャケットデザインと歌詞カードの制作を間に合わせなければいけないということでかなり忙しい時期だったのよね~。
でも、もし採用されたらそれはそれは嬉しいだろうな~と思って、ギターをポロポロ弾いて作曲してみていたのさ。

今回の作詞のテーマが「80年代アイドル(女性)」「ユーロビート」アーティスト名は「おぎーのめのめ」(もともとは荻野目洋子さんに歌ってもらおうという話だった。)、といった感じで決まっており、私は「ユーロビートなぞ聞いたことないわい!」という感じだったから、とりあえずYoutubeで荻野目洋子さんの「ダンシングヒーロー」を聴いてコード進行を拾って、その感じを残しつつなんとなく曲を作ってみた。


完全に他の人が考えた歌詞に作曲するというのは初めてだったんだけど、この番組をよく聴いていたし、この歌詞の面白い部分をいかに歌いやすくするか、特に重要なポイントは歌詞の中で出てくる「キャメラ」「ながわ」「ぎのめ」といった面白いフレーズ、これらが他のメロディーに埋もれないように気を付けてメロディーを考えたのよ、一応ね。


んで、その自宅ワンマンの翌日の8月30日(日)。
番組の放送は火曜日なので、急いで曲を完成させて、とりあえずアコギと歌と簡単なリズムだけ急いで録音してみることにしたのだが、歌を録音するときにキーが高くて歌えないということに気付いた!

荻野目さんの「ダンシングヒーロー」と同じキーにしてギターを録音したからなんだけどね。
まぁ私はあくまで作曲。私がボーカルをやるわけではないし女性が歌うんなら丁度いいキーなのかなぁと思って、無理やり歌ってなんとか録音をして、急いでCD-Rに焼いて郵便局に行って、念のため速達で出してきた。



そいで、9月1日の放送日。

いつもは番組を録音して後日聴いてるんだけど、「もしかしたら流れるかも…」と思って、急いで帰ってきて放送を聴いていたのよ。

でもその日は一日憂鬱で、せっかく録音して応募したのに、流れなかったらどうしようとか考えだすとどんどん落ち込んでしまったのさ。
恥ずかしながら、今までオーディションみたいのに色々と応募してみたこともあった(!)けど全く箸にも棒にもかからずの人生だったからさ。それを思い出すとね。悲しくなっちゃってね。



番組が始まって、今回の作曲の応募が結構な数が届いてるという話を聞いたら、私はもう落ち込んじゃってね。あぁまたダメだったかもと。
居ても経ってもいられず何故か私は全裸で放送を聴いてたんだけど、


そのコーナーの時間が来たら!!


なんと!!




宮藤「まずはエントリーナンバー1番。連続100時間さんです。」


そして、私の録音した音源が流れ、宮藤さんと番組の放送作家の細川さんが笑っている声が聞こえる。



えー!?
マジー!?
やったー!!
嬉しー!!
恥かしー!!


しかも最初は笑って聞いてたのだが曲が進むにつれて、
「カッコ良い」とか!
「難しいコードを使ってる」とか!
「アコギってのがまた良いんだよね」とか!
「ちゃんと考えて作ってる」とか!


あの宮藤官九郎さんが面白がってくれているし、褒めてくれている!!


それを聞いて全裸で狂喜乱舞する私。

ツイッターだ!とにかく嬉しさをツイッターに書こう!!
ハッシュタグだ!!
初めてハッシュタグつけてツイートしてやるぞー!!
ハッシュタグー!!これでハッシュタグのやり方合ってるのかー!?

うおおおおおー!!!全裸でハッシュタグー!!!




結局、別の常連リスナーの「さくらちるりる」さんという方が暫定一位ということで、落選してしまったのだけど自分の曲が負けている気はしなかったので、録音し直してまた応募してみることにした。

私の曲が何故に負けたのか考えたところ、

・さくらちるりるさんの音源はちゃんとユーロビート風の打ち込み音源で私の音源は弾き語りだった。
・さくらちるりるさんは女性で歌が上手。私はそもそも歌が上手くないのに、女性が歌う想定で作った高いキーの曲を無理やり歌っているからあまりメロディーの良さが伝わらなかったのかもしれない。
・さくらちるりるさんはもともと面白い投稿でリスナーから一目置かれていた人だったのだが、作曲もできてスゴイ!というリスナーたちの反応。

といった点が浮かび上がってきた。

もうどうしようもないことばかり浮かび上がってきたので、とりあえずアコギを封印しシンセを引っ張り出して、エレキギター・エレキベース・シンセで録音し直してまた応募してみるとにした。

ユーロビートなんて聞いたことないのだが、幸いシンセを持っているのでそれっぽい音を重ねることで、なんだかユーロビート風の音源を作ることができた。


次の放送には間に合わなかったので、9月15日の放送。


今回もたくさんの応募があったようで、私の音源はもう流してもらえないかなぁという不安の中、


宮藤「次の方は連続10時間さんです。」
細川「100時間でしょ?」


うおー!!
また流してもらえたーーー!!!!!!


冒頭のロボ声のところで宮藤さんの「どうした?」「ロボットが出てきた!」「機械感!」「機械の身体を手に入れた!」という反応がおかしくて嬉しかった。


さらに、

「俺、この曲好きなんだよね~!」

と言って一緒に歌ってくれたのだ!!!


私のアコギ・バージョンの音源が流れたのは先々週のことなのに覚えてくれていた!!!
「サビも良いんだよね」とか「コード進行が良い」と褒めてくれた!!




暫定二位ということで、ドキドキしながら放送を聴いていたのだが、結局さくらちるりるさんが一位ということになった。
でも宮藤さんは最後まで「100時間のも良い」と言ってくれていたので、なんだかすごく救われた気持ちになったよ。






これを読んで、
「ちょっと自分の作曲した曲がラジオで流れたくらいで浮かれちゃって、もう良い歳なのに恥かしい男だねぇ、連続ちゃんは~。」
と思う方もいるだろう。




でもな。考えてもみてくれたまえよ。


私は今まで音楽活動をしてきてこんなに風に自分の作った曲を褒めてもらったことなんてあんまりないんだよ。

ご想像の通り、
私がライブやっても妻以外の人が観に来てくれることはほとんどないし、
Youtubeに動画をアップしても再生回数はえげつないほど伸びないし、(特にシンガポールの映像!私しか気に入ってないのかあの曲は!?17回って!)
ライブハウスの方々は褒めては下さっていたけども、私が「お金が無くてチケットノルマが払えない」ということを言い出したら、サッパリ出演依頼が来なくなってしまった。


悔しいけど私はそんなレベルなのさ。


そんな私が、憧れている人のラジオで褒めて頂いたら、そりゃあ浮かれるさ。




ちなみにこの番組は10月から改編で、週一の放送から月一の放送になってしまうそうで、毎月第一金曜日の放送になるらしいね。
今はボーカルのオーディションをやっていてこれまた面白いし、もちろん他のコーナーやフリートークも面白いからみんなも聴いてみたら良いと思うよ。




あと、せっかく曲を作ったのに落選したのがもったいないなぁと思ったので、サウンドクラウドというところで音源を聞けるようにしてみたよ。

これね。

ついでに2曲私のオリジナル曲も聞けるようにしたので、よかったらそちらもよろしくね。




あと、自宅ワンマンライブの時の写真を頂いたので、いくつか掲載しておきます。
来て下さった皆さん、協力してくれた中本さん、写真を撮ってくれた奈良さん、どうもありがとうございました!
楽しかったねぇ。

20150926_01.jpg
くす玉!


20150926_02.jpg
信頼できるぜ!


20150926_03.jpg
ヘルメット!


20150926_04.jpg
チョイーン!エレキギター!


20150926_05.jpg
ビビビビビ~!


20150926_06.jpg
何故か日の丸をバックに!カッコイイ!!



連続100時間のライブのお知らせ

10月13日(火) 新宿ジャム

詳細未定!!

絶対来てくれよな!


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連続100時間という名前でライブをしております。「俺たちの理想」のメンバーでもあります。
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